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スイス・チューリッヒ駅前の噴水が寒波で凍る、過去の凍りついたスイスまとめ

チューリッヒの気温がマイナス17度にまで下がり、

今年も寒波が押し寄せました。

あたり一面は凍り付き、チューリッヒ駅の目の前にある

噴水もカチカチに凍結。

2021年、チューリッヒ中央駅の噴水

 
 
 
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 ↑今年の写真はインスタグラムよりお借りしました。

2018年、凍りついたスイス

シベリアからの強い寒気が押し寄せた2018年、

各地で自然が作りあげた氷の彫刻がみられました。

(フランス語圏)

www.swissinfo.ch

2018年のチューリッヒ中央駅前の噴水も、

凍結しこんな姿に。

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2017年、チューリッヒ中央駅前

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2017年は、初めて見た噴水の光景に驚きました。

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チューリッヒ中央駅前の風景

強烈な寒波がスイスにも押し寄せ、

噴水が凍り付くという現象は1月、2月の寒波で起こるようです。

2021年2月の最低気温はマイナス23.7度という場所もあり、

 肌を刺すような冷たい風が吹いています。

www.20min.ch

朝の冷え込みが厳しい2月、

転倒に気をつけて寒い冬を乗り越えたいですね。

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この記事を書いた人

スイス暮らしのArpakaです。スイスから美味しいもの、目に映る美しい風景、心が動く可愛らしいもの、旅行、子育てに関して情報を配信しています。

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