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🇸🇪スウェーデン・ヨーテボリ観光〜空港から市内まで

前回に続き、ヨーテボリ観光の続きです。

目次

空港に到着

ヨーテボリ・ヴェッテル空港に到着したのは、

夜の22時ごろ。

空港内のお店はすでに閉店していました。

荷物を受け取る場所

荷物を受け取りにエスカレーターを降りていくと

さすが、ボルボ発祥の地!!

ボルボ車が展示されていました。

荷物はすぐに出てきたので、

空港の外へ出たのは15分後くらい。

到着出口

到着して、念願のスウェーデンに入国。

初北欧に足を踏み入れましたよ〜。

個人タクシーサービス「Uber」

ホテルまでは、シャトルバスも運行していましたが、今回は、Uberを利用しました。

Uberが使える場所は世界でも多く、

知らない土地で利用するのもとても便利ですよ。

アプリをダウンロードし、クレジットカードを登録すれば利用できます。

ヨーテボリでも簡単に使えたので、

シャトルバスの待ち時間が長い場合や、個人タクシー感覚で使いたい方にはおすすめ。

スマホで予約すると10分ほどで到着すると表示されていたので、

待つ事10分、車が到着しました。

息子も一緒に乗車なので、

チャイルドシートがあるか確認してみると、

小さめのチャイルドシートをきちんと装備していました。

これで、子供と一緒に乗車するのも安心です。

ホテルに到着

予約したホテルは、

ラディソンホテル スカンジナビア ホテル。

ラディソンホテルのロビー

空港からホテルまでは約20分ほどで到着です。

ホテルの周辺は、

夜でも活気があって、週末の夜だった事を思い出しました。。

受付でチェックインでは、ちょっと私のミス。

ホテル予約時に、大人2人子供0人で予約をしてしまい、

子ども1名の予約をしていなかったたのです。

レセプションで伝えれば良いと覚悟してきたのですが、

ちょうどファミリールームに空きがあったようで、

家族部屋に変更してもらえました。

お姉さん

ホテルのお姉さん、ナイス アシストだね!
さすがラディソンホテルです。
感謝。

こちたの部屋が、

ソファーベッドになったファミリールーム。

これでベット3つになったので、

久しぶりに1人で眠る夜は快適でした〜。

ルームサービスで夜食を注文

ホテルに到着したのは、22時時45分頃。

レセプションでは、ルームサービスが23時に終わってしまうので、

もし飲み物や食を頼むのであればすぐに注文してくださいね伝えられたので、

部屋に到着するなり直ぐに夜食を注文。

焦って連絡するとギリギリにもかかわらず、

ルームサービスを提供してくれましたよ。

注文したのは、小エビのサンドイッチ。

想像とは全く別のものが出てきてびっくり。

サンドイッチというか、サラダですよね。

調べてみると、この料理はオープンサンドといって、

北欧発祥の食べ物のようですね。

たっぷりのエビと甘酢漬けされたきゅうりがサラダと相性抜群で

食べ応えのある食事でした。

そして、テーブルに用意されていたワインは、

有料で販売していました。

けれどその値段に250mlの小瓶で、90クローネ。

日本円で約1,140円、スイスフランでは約9.5フランと高額!!

お酒はスイスに帰ってから楽しもうと

思った夜になりました〜。

スウェーデンは、アルコール飲料がとても高価なんだね〜。びっくり。

部屋のアメニティー

バスルーム

ラディソンブルーのロゴ入りのシャンプー&コンディショナー、

ボディーローションがありました。

ヘアドライヤーも完備しているので、やっぱりホテル滞在は快適。

最近は、Airbnbばかり利用していたので、

久しぶりにホテル滞在して、

その快適さに癒やされました〜。

コーヒー&ティーセット

コーヒーセットには、フルーツティーやネスレのインスタントコーヒーがありました。

そして、勝手にわたしが可愛いーと息子に連呼してたのは、

この三角牛乳

今は、学校で三角牛乳が出ているのかわかりませんが、

私が小学生だった頃は、三角牛乳だったんですよね。

そのミニサイズに心揺さぶられちゃいました。

アルパカ

年代がバレそうだけど、やっぱりミニサイズって心揺さぶられるんですよね。しかも、スウェーデンで日本の小学生時代の三角牛乳、ミニサイズに遭遇するとは。1人でキャワイ〜と連呼していました。

この日は、夜のフライトだったため夜食を食べて、

日付が変わる頃に就寝となりました。

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